相談事例

お申し込みのきっかけ、相談事例をご紹介

私立中学に行っても老後は大丈夫?対面相談子育てファミリー

子ども二人の進路コースを中学~大学まで私立で想定している。老後までを見据えて生活が成り立つかアドバイスがほしい。自作キャッシュフローでは税社保や年金計算など限界がある。

担当FPのコメント

企業年金が手厚く、健康に過ごせば老後は安泰。しかし万が一の事態や介護による介護医療費増大などへの備えが不足しているため、保険と運用の効果的な利用方法についてアドバイスを行った。

対象のFP相談

医療保険を見直したいオンライン子育てファミリー

住宅購入にあたり自作したキャッシュフロー表に大事な費目の入力漏れなどがないかチェックしてほしい。また、現在加入中の医療保険をやめてもよいかどうか見てほしい。

担当FPのコメント

教育費の統計をお伝えし、塾代が加味されていないこと等自作のライフプランで手直しが必要な箇所を伝えたところ大変参考になったと喜ばれた。また、保険の見直しに関しても、無駄なものは嫌というご意向だったため貯蓄性の保険を提案することになった。

対象のFP相談

イデコの金額で迷っています。オンラインシングル女性

イデコに興味があるが、既に個人年金保険に加入しているため、解約してイデコをはじめるほうがよいのか?また、積立てNISAにも興味があり、口座を作ったものの、いくら投資にまわしてもよいのか、どんな点に気をつけてファンドを選ぶと良いのか確認したいです。

担当FPのコメント

まずイデコと積立てNISAの制度の説明を行い、知識を深めて頂きました。そもそも、なぜ資産運用なのか?お話をお伺いしていく中で、将来の居住の選択を含め資金計画にご不安があることがわかりました。そのため、ライフプランシミュレーションを行い、将来のご希望を踏まえた上で、いくら投資に回すとよいか確認することになりました。

対象のFP相談

初めての資産運用にチャレンジオンライン子育てファミリー

子どもの大学受験と老後準備を考えた時、急に不安になってしまった。大雑把な家計をしっかり見直して、初めての資産運用にチャレンジしてみたい。

担当FPのコメント

現在の家計収支をお伺いしたところ、使途不明金が月々10万円近くあることが判明。その内の一部を運用に振り分けることで、無理なく資産運用ができる道筋をご提案。段階ごとにアドバイスが欲しいというご希望を受け、資産運用アドバイスを含む年間FPサポートをご利用いただくことになりました。

対象のFP相談

住宅建て替えの予算を知りたい対面相談子育てファミリー

住宅の建て替えを検討中。ライフプランから算出した可能額がハウスメーカーによって異なる。第3者の立場から算出してほしい。

担当FPのコメント

ライフプランシミュレーションを行い、建て替えに要する費用をいくらまでなら無理なく出すことができるか試算することになった。

対象のFP相談

老後資金準備を始めたいオンライン子育てファミリー

老後資金準備のために、余剰資金の運用方法について専門家に相談したい。

担当FPのコメント

弊社のマネーセミナー受講が相談のきっかけとなった。運用商品の提案を希望され、IFA口座を開設した。ご自身のリスク許容度に合った運用を始めるためのアドバイスを行った。

対象のFP相談

教育プランを叶えるための収入は?対面相談子育てファミリー

結婚後1度ライフプランシミュレーションを作成したことがあったが、会社員から個人事業主に働き方を変えたので、どれぐらい稼げば叶えたい教育プランを実現できるか。
また運用方針も従来のままで問題ないか、確認したい。

担当FPのコメント

ライフプランシミュレーションを作成することで、叶えたいライフプランに必要な売上目標がわかるので、目安にしていただくと良いと思います。
また、運用については個人事業主になることで使える節税ポイントが会社員時代と変わる点をお伝えしました。

対象のFP相談

2年後に住宅購入したい。対面相談ご夫婦

住宅購入を2年後に考えているが、自分たちの身の丈に合った上限額がいくらかを教育資金等他の支出との兼ね合いを見て考えたい。

担当FPのコメント

2年後にしっかりと頭金が貯まるように今から準備をしていきましょう。
ライフプランでキャッシュフローを確認して計画を立てることになりました。

対象のFP相談

あと1人欲しい。住宅予算は?オンライン子育てファミリー

子どもが生まれて住宅購入を考えるようになりました。妻の実家近くを希望しています。
子どもは2人ほしいと思っています。出産後は妻の働き方を今のペースより抑えたいです。
購入可能な予算を知りたいです。

担当FPのコメント

今後希望されるライフプランが明確で、そのプランを実現するにあたり、支障のない物件価格をお知りになりたいとのことでした。ライフプランシュミレーションで無理のない住宅予算を試算することになりました。

対象のFP相談

年収が下がる見通し。将来は大丈夫?オンラインシングル女性

転職を検討しているが、年収減は避けられない見通し。預貯金を有効に活用して将来設計に役立てたい。

担当FPのコメント

年収減に備えて日々の暮らしができるだけの預貯金を取り置き、それ以外の資金を運用へまわすことをご提案しました。
iDeCoやつみたてNISAなど制度の有効活用もご説明し、無理なく継続できる金額で運用をスタート予定です。

対象のFP相談

子どもが独立。保険を整理したいオンラインシングル女性

シングルマザーのため、子供用に複数の生命保険に加入していたが、無事に社会人になった。
今後は老後が不安。必要ない保険は見直して、貯蓄にまわしたい。

担当FPのコメント

今後も残すべき保障と、不必要な保障を一緒に整理しました。
また、足りない保障をどのように備えるかのカウンセリングも行いました。そして、浮いた保険料を貯蓄性のある生命保険に見直すことで、保険を活用した老後準備を進めることになりました。

対象のFP相談

家計を圧迫しない保険見直しオンライン子育てファミリー

奥様からの生命保険相談。
夫の成人病が気になる年齢の前に、安心できる生命保険の見直しがしたい。教育費や老後の貯蓄もしたいので、家計を圧迫しないような、保障と家計のバランスのとり方を教えて欲しい。

担当FPのコメント

まず、現在加入されている生命保険の保障を見える化しました。
そして、保障の内容を一つずつ説明し、過不足を整理。無理のない家計の範囲で、成人病による「就業不能時の保障」に焦点を当てたプランをご提案しました。

対象のFP相談

住宅予算とローンの組み方オンライン子育てファミリー

住宅購入相談。今後働ける期間を考えたときに住宅ローンを何年で組むのが良いか、団信の選定も含めアドバイスが欲しい。また、ライフプランシミュレーションで、老後にどう備えていくべきか見たい。

担当FPのコメント

まずはライフプランシミュレーションを行った。なかなか家計にお金が貯まらないことを気にされていたが、老後までのシミュレーションを見ていただき、意識を変えて貯蓄をしていくことが老後の介護問題への備えとして重要だと認識はしていただけた。
次回以降の面談でローンの組み方、団信についてもアドバイス予定。

対象のFP相談

ライフプランが叶う住宅予算オンライン子育てファミリー

将来収入予測、貯蓄、将来の学費などを加味して、どの程度の予算で物件を探せばよいかを知りたい。

担当FPのコメント

ライフプランを作成し住宅購入予算を提示するとともに、現在の居住地と購入予定地のエリアが離れていたため、住宅の探し方やローンの借り入れについて特段注意すべき点をアドバイス。

対象のFP相談

相続対策、土地は平等に分けたいオンライン子育てファミリー

被相続人の母親や兄弟に相続の権利はあるのか?相続財産に土地が多い場合、将来問題なく、資産分配できるか?知りたい。

担当FPのコメント

誰が相続人になるのか?は法律で定められていますので、お客様の事例にあったご回答と、相続財産に土地が多い場合、土地の権利をわけるのか?売却して現金をわけるのか?またはその他の方法がいいのか、お客様の現状とご希望に合う解決方法をご回答させていただきました。

対象のFP相談

老後資金の準備方法が知りたい対面相談子育てファミリー

お子様の教育費支払いがもうすぐ終わる年となり、ご自身の老後に向けてこれから準備していくタイミングとなった。老後資金の準備をどのようにすべきか知りたい。

担当FPのコメント

お客様の老後資金、ざっくり目安となる金額を算出し、その資金準備に向けて運用を取り入れる効果についてご説明したところ、運用サポートさせて頂けることになりました。

対象のFP相談

住宅購入したい。適切な予算は?オンライン子育てファミリー

子どもが生まれたことをきっかけに住宅購入を考えるようになった。住宅の予算をどれくらいで考えればよいのか知りたい。

担当FPのコメント

お客様が希望される暮らし方に合う住宅の予算を出すためにライフプランシミュレーションを行うことになった。

対象のFP相談

住宅ローンの支払いが不安オンラインご夫婦

結婚後、すぐに新築マンションを契約したが、住宅ローンを支払いながら子どもを育てていけるのか、また何人子どもをもてるのか知りたい。

担当FPのコメント

子ども1人・2人出産の複数プランを公立・私立のパターンにわけて分析し、生活水準の目安と具体的な対策を提示。漠然とした不安が解消し、マンション入居が不安から楽しみへと大きく変化。

対象のFP相談

教育費、住宅費の目安が知りたいオンライン子育てファミリー

老後も十分な資金を残すためには、子どもの教育費、住宅の購入について、どの程度の金額をかけてよいか知りたい。

担当FPのコメント

ご希望のくらしが金銭面から叶うのか、ライフプラン・シミュレーションを行い、その結果をみて、どのようなバランスで予算建てするかを検討されることになりました。

対象のFP相談

家計をどこまで切り詰めれば良い?対面相談子育てファミリー

今まで家計簿を付けた事が無く、収入を残す事無く使い込んでいました。将来を考えたときに生活を切り詰める必要が出てきて、家計簿をつけ始めたのですが、プロのアドバイスを頂きたいです。

担当FPのコメント

今後の相続税対策も見据えた家計管理の目安を確認するために、ライフプランシュミレーションをご利用頂くことになった。

対象のFP相談