FP相談
FPフローリストの年間サポート
「FPフローリストの
年間サポート」で
できること
- ライフプラン、資産管理、保険、相続、ご家族の資産等について相談できます。
- あなたの資産状況や希望をよく理解した担当FPから、継続的にサポートを受けられます。
- 大切な資産の情報をあちこちで話す労力が省けます。
- 定額の相談料で1年間FPに相談できます。

家計の窓口からのメッセージ
金融先進国アメリカでは、人生成功のアドバイザーとして「良い医者、良い弁護士、良いFPを揃えなさい」と言われています。家計の窓口では、「日本でも一家に一人、FPが必要な時代になる」と予見し、様々なFP相談サービスを提供しています。
FPフローリストの年間サポートは、資産運用を含めた継続サポートをリーズナブルな料金で利用できます。あなたの資産の状態をよく理解しているお金の専門家が、いつでも資産管理全般の相談に親身に対応します。
「FPフローリストの年間サポート」
サービス内容詳しいサービス内容をご紹介します。
FP相談
FPフローリストの
年間サポート
FPフローリストの
年間サポート
年間 52,800円 税込
(ひと月当たり4,400円)
(ひと月当たり4,400円)
ご希望の方は、別途対応いたします。
資産運用の実行サポート:無料
「FPフローリストの年間サポート」と並行して、ご希望の方には、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として、資産運用の実行サポートも可能です。
ご相談の流れ「FPフローリストの年間サポート」の
お申し込みから相談までの流れです。

ライフプランから資産運用までまるごと相談したい方に
最適です。
FP相談
FPフローリストの
年間サポート
FPフローリストの
年間サポート
年間 52,800円 税込
(ひと月当たり4,400円)
(ひと月当たり4,400円)
資産運用の実行サポート
(IFA業務のご案内)
個別の金融商品のご紹介・証券口座の開設手続き等、
実際の資産運用の実行サポートは無料!
実際の資産運用の実行サポートは無料!
「FPフローリストの年間サポート」と並行して、さらに個別の金融商品のご紹介や証券口座開設を希望される方へは、IFA(独立系フィナンシャル・アドバイザー)として資産運用の実行サポートが可能です(無料)。
以下の様なご希望に対応可能ですので、ご相談ください。
- 資産運用(資産管理)のご相談、ポートフォリオ構築や資産組み換えのご提案、実行サポート。
- 運用メンテナンスにおいて重要な判断が必要な局面では、優先的に連絡。
- ゴールベースアプローチで運用戦略の立案。
- 定期面談にて運用状況の確認とリバランスをご提案。
解説します!
IFAというパートナーシップ
IFAというパートナーシップ
IFAは独立系フィナンシャル・アドバイザーの略。特定の金融機関に属さず、独立・中立的な立場でお客様に資産運用のアドバイスを行う専門家です。欧米ではすでに「生涯の資産運用のアドバイザー」として広く認知される存在です。
家計の窓口では、ご希望の方に、IFAとして口座開設とご意向に沿った投資信託を中心とした運用商品をご紹介し、運用を始めるところまでサポートします。
- 金融商品取引法 第66条の10(広告等の規制)
株式会社FPフローリスト 金融商品仲介業者 関東財務局長(金仲)第717号
- 【手数料等について】
- 商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等(例えば、国内の金融商品取引所に上場する株式(売買単位未満株式を除く。)の場合は約定代金に対して所属金融商品取引業者等ごとに異なる割合の売買委託手数料、投資信託の場合は所属金融商品取引業者等および銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費等)をご負担いただく場合があります(手数料等の具体的上限額および計算方法の概要は所属金融商品取引業者等ごとに異なるため本書面では表示することができません。)。債券を募集、売出し等又は相対取引により購入する場合は、購入対価のみお支払いいただきます(購入対価に別途、経過利息をお支払いただく場合があります。)。また、外貨建ての商品の場合、円貨と外貨を交換、または異なる外貨間での交換をする際には外国為替市場の動向に応じて所属金融商品取引業者等ごとに決定した為替レートによるものとします。
- 【リスクについて】
- 各商品等には株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況含む。)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)、または元本を超過する損失を生ずるおそれ(元本超過損リスク)があります。
なお、信用取引またはデリバティブ取引等(以下「デリバティブ取引等」といいます。)を行う場合は、デリバティブ取引等の額が当該デリバティブ取引等についてお客様の差入れた委託保証金または証拠金の額(以下「委託保証金等の額」といいます。)を上回る場合があると共に、対象となる有価証券の価格または指標等の変動により損失の額がお客様の差入れた委託保証金等の額を上回るおそれ(元本超過損リスク)があります。
上記の手数料等およびリスク等は、お客様が金融商品取引契約を結ぶ所属金融商品取引業者等の取扱商品毎に異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料等をよくお読みください。










